ぎっくり腰を発症以来、ずっと腰痛持ちで困っています。

ぎっくり腰を発症したのは、今から9年前の42歳の時でした。その時の原因はレントゲンを撮ってもらって言われた事は、椎間板が狭くなっていると言われました。原因は普段のジム通いでの悪い姿勢でのエアロビクスなどの運動の為かもしれません。この時から整骨院でマッサージをしてもらうようにしました。ぎっくり腰が治っても慢性腰痛はそのまま残ったままです。普段生活してる時はそこまで感じないのですが、朝起きた時が一番痛いです。布団から起き上がる時もゆっくりと一度横向きになってから体を起こす感じです。その後の顔を洗う為に腰を曲げるのがいつも痛くて一苦労です。膝を曲げてなるべく腰を真っすぐのまま洗うようにしたり、手を顔の方に持って行くようにしたりしています。あとサウナを繰り返し入るのは毎度、水風呂を挟んでするようにしているので痛まないのですが、湯船での半身浴を繰り返すと少し痛くなったりするのでそうなる前に止めるか、間に少し腰を保冷剤で冷やすなどしてから繰り返すようにしています。

慢性腰痛との付き合い

結婚前、現場職だった私。その頃から腰痛に悩まされるようになりました。
ですが、その時は若さゆえ「たかだか腰痛」と楽観視していました。
そして、妊娠出産。育児中も毎日のように「腰痛いなぁ~」といっていました。
見かねた母が腰痛ベルトや体操を勧めてくれ、接骨院にも通いました。あとは、湿布で誤魔化したり、負担をかけない姿勢体勢に気をつけ生活していました。
が、ある日腰掛の体勢から立ち上がろうとした途端ぎっくり腰になり、2~3日動けませんでした。
現在は父が病院からもらう液状の薬を譲り受け風呂上がりに塗布しています。
ただ今も立ち仕事、毎日の自転車生活のため、腰痛とは縁が切れません。
疲れた時は布団を丸め足を高くして寝たり、湯船にのんびり浸かったり、ゆったりとしたストレッチを心がけています。
時間とお金が許せば電気治療なども取り入れるべきなのでしょうが、そうもいかず、これまで仕入れた知識をフル稼働させ凌ぐこととなると思います。

背中が凝る?肩や首を回しても取れない痛みはどうする?

こんにちは。アラフォー主婦です。
この年齢になってくると、若い頃のように勢いだけで毎日を過ごすのも無理が出てきます。
私の最近の悩みは体の不調。特に背中の痛みです。
背中、ちょうど肩甲骨と肩甲骨の間のくぼみのある部分がなぜか違和感があり、首や肩を回してもどうにもすっきりしません。
これがいつから続いているのかというと、子供が小学生になってパソコンで仕事を再開するようになってからなので、ちょうど2年くらいです。

週末、夫や子供に肩を揉んでもらったりしてしのいでいたのですが、最近はどうにもこうにも肩も上がりにくく、このままでは四十肩になるのでは?と危険を感じたので、対策として整体に行くことにしました。

整体の先生に診てもらうと、やはり、パソコンを使っている時の姿勢が悪いのだそうです。「ストレートネック」&「猫背」が原因で背中が丸くなって首が前に突き出ていて、さらに骨盤が歪んでいるのだそうです。

確かに、鏡や写真に写った時に、自分の姿勢が悪くて、恥ずかしい思いをしたことがあります。逆「くの字」みたいに立っている姿がほんとに恥ずかしいです。
早く治さないと、すごく腰の曲がったおばあちゃんになってしまう。それは困る!ということで、整体に定期的に(月2回)通おうかなと思います。
これからはしっかり、骨盤矯正と全身マッサージのプランを組み合わせて、姿勢の改善をしていかなきゃな、と思います。