ぎっくり腰を発症以来、ずっと腰痛持ちで困っています。

ぎっくり腰を発症したのは、今から9年前の42歳の時でした。その時の原因はレントゲンを撮ってもらって言われた事は、椎間板が狭くなっていると言われました。原因は普段のジム通いでの悪い姿勢でのエアロビクスなどの運動の為かもしれません。この時から整骨院でマッサージをしてもらうようにしました。ぎっくり腰が治っても慢性腰痛はそのまま残ったままです。普段生活してる時はそこまで感じないのですが、朝起きた時が一番痛いです。布団から起き上がる時もゆっくりと一度横向きになってから体を起こす感じです。その後の顔を洗う為に腰を曲げるのがいつも痛くて一苦労です。膝を曲げてなるべく腰を真っすぐのまま洗うようにしたり、手を顔の方に持って行くようにしたりしています。あとサウナを繰り返し入るのは毎度、水風呂を挟んでするようにしているので痛まないのですが、湯船での半身浴を繰り返すと少し痛くなったりするのでそうなる前に止めるか、間に少し腰を保冷剤で冷やすなどしてから繰り返すようにしています。

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